×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



 もぎたて関ジュース in JAM×JAM  ラジオ関西 2006年12月7日(木)

松(略)「2回目の今日はOSSaNの皆さんが登場します。出演は
 大田裕明くん、千崎涼太くん、佐竹滉輝くん、長尾宥希くんの4人です。
 それでは早速お聞き下さい!」

松「今日は関西ジャニーズJr.からOSSaNに来ていただきましたぁ!
 どもー!」


「ィエーイ!ちゃーっす!」
「お願いします」
「お願いしまぁす」
「お願いします」

松「さぁ、それではですね、OSSaNの頭文字から順番に
 自己紹介アンド自己PRお願いします」


大「まずぁOSSaNのOの大田裕明です。16歳です
 よろしくおねがいしやす。
(息継ぐまもなく)僕は人見知りですね」

松「あ、人見知り!
(後ろで他3人のざわめき。そして大田くんの「はい」の返事)
 アンニュイな感じな…クールな感じなね」

 (後ろ、“のんびりな…”って聞こえる気がする…)

宥「よくわからない子ですよ」

大「よくわからない子です(笑)」
 (ふはははは〜と後ろで笑い声。
 これ、ぜぇーーーったい滉輝くんの笑い声やと思うわー!
 と書いていたのですが、宥くんな気がしてきた…)

松「はい、そして!」


千「OSSaNのS、千崎涼太です。よろしくお願いしまぁーす。
 僕は球技が得意です。
(ここ、編集されてる感あり)
 特に、野球やサッカーですね。J2000なんです」

松「はい、そして」


佐「…っとOSSaNのSの佐竹滉輝でっす!とっくいなのは野球ですね

 (“…っとOSSaNの”のしゃべり始め、“OSSaN”の言い方、名乗った直後
 “得意”の言い方、すべて“タメ”て言います。っさんの
たけこうき。
 
くいなのはきゅうというように、単語の最初の言葉を強くしゃべります。
 芸人さんのようです。めちゃくちゃ 可愛い(*´∀`*))
 千崎と、ずっとやってたんで…保育園からやん

(すかさず!即行で!)「いや、小1!」(ここ、突っ込みするどいです)

佐「あ、そや!小1…。
 (後ろで笑われています〜。さらに松本さんの「おっかしい!
 ○※☆▲*£」って言う声も聞こえます。確かに保育園児は
 野球せぇーへんな。でも滉輝くんは「保育園から千崎くんと一緒」
 やったからごっちゃになってんやんな!?そないに肩もたんでも…)
 そ、小1からやったんっす。小1から一緒にずっとやってて
 で、中3までずっとやってたんで野球むっちゃ得意っす」

松「この二人はなんと、幼馴染やねんてねあ〜。」

佐「そうっす!幼馴染なんす」


千「そうなんですよ!実は」

佐「で!おんなじグループ!びっくりしますよ」

千「そうですね〜」
 

松「これはもう離れられへん運命ちゃうん!?」


千「あは…
(これ結構オトナっぽく鼻から抜けた声で応対しています)」

「(対する佐竹滉輝、無邪気に)普段から仲いいっすからねぇー!
 (何故か得意げに聞こえなくもない)」

松「そして!」


宥「OSSaN
(おっざん、ってちょっとなまってるぅー!)の…Nの
 (緊張してるっぽい!)
 長尾宥希です。一番若いです!えぇっとぉー、中2です。」

松「ちゅぅぅぅにぃぃぃーーー
(超音波声です)!?」

宥「
(得意げに)中2っす、中2、中…ふふ」

松「お母さん、何歳なん!?

宥「さんじゅう…なな?(何故語尾上がる)

松「おぉーっほっほぁ〜!!
(絞り出すような声:笑)マジかよぉ〜〜」

宥「ふははは」
(そしてうしろで皆笑い出す。松本さんがマジ凹み
 していたのが よくわかる:笑)
松「ヘコムわぁ〜。あそぉ〜。(宥くんが「はい」って答えています) 
 お母さん37かぁー。そういう人生を歩みたかったなぁ〜、私もぉ。えぇー」

宥「性格はいつものんびりしてますね。寝てます!寝んのん大好きです」

松「今日は起きてなぁ〜」


宥「今日は、起きてますよ、はい!」

松「あっははぁ〜。よろしくお願いしまぁーす!」


宥「お願いしまぁす」

松「まぁね、ラジオを聞いてはる人はOSSaNって言われても、
ん、まずこの
 グループ名に一番びっくりしてると思うんやんかぁ」


千「はぁ〜、そうですねぇ」
(うしろでは、ははっっていう笑い声も)

松「いったい、この、OSSaNって若いのにOSSaNってこれ誰が付けはったんですか!?」


佐「横山くんですね、
(松本さん「へ!?」言うてはります)関ジャニ∞の!」

宥「横山君がぁ!なんか!おっさん、おっさんって言ってぇ、テレビで、
 ジャニさんがおっさん、いいよぉ〜ってなって、ほんで、OSSaNになりました」

松「最初このグループ名に決まったときぃー、どう思いましたか!?大田くん」


大「え!?って思いましたけど、やっぱインパクトあるんでね、覚えてもらうには
 いい名前て思いましたね」

松「ねぇ、どんなおっさんが出てくるんかと思ったらピチピチで
 びっくりしましたよ、おばちゃん」

ALL「ふははははぁ〜〜〜」

松「さぁっ!まぁですね、このグループ名もびっくりなんですけれども、あとまぁ
 ラジオを聴いてはる人はぁーいったいこの子はどんな子やろ!?
 もっと知りたいなと思うと思うんですよ。他己紹介といきましょか!まず!
 (ここで誰か「はい」って返事しています)
 大田くんはどんな人ぉ!」

佐「謎です!
(うしろで、んははははは〜〜〜と皆の笑い声)かなり謎です!
 もーなんかちょっと緊張したら、目がパチパチパチ〜〜〜ってなるんすよぉ〜
 ふ〜んで皆で…
(ここ、ちょっと間あります)え、目ぇぱちぱちなってんでぇって」
 んでまいっかい、最近は言うたんびに、治りましたよ!って言うから…」

千「んははは〜〜〜言う、言う、言う!」
(皆で笑ってます〜)

大「な、治りました!治りました!!」(んははは)

宥「めちゃ喜んでるんすよ、自分で」

松「あっははははぁ〜」


千「言うなぁ」

松「あんなん言われてるけどどうなん、実際!?大田くん」

大「そうなんじゃないっすかねぇ〜」
(松本さん含めうしろで笑い声)

松「君、オトナやなぁ〜、なんや
 続きまして、じゃぁ千崎くんはどんな人か教えてください」


佐「っむっちゃ面白い。面白キャラ。やることなすこと、もぉー!」


松「天然ボケみたいな感じなの?」

「(笑)そんな感じっすかねぇー(すごい笑いながら)」

松「つか長尾くんから見てどうですか?」


宥「面白いんやけどぉー、ちょこちょこいらんこと入るんですよー!
 なんかあの、バク転とかの練習してたら、助走つけようと思ったら横から
 バク転入るでぇー!とかってばぁ〜〜〜って横、横断してきたりとか、
 む、っむぉーなんか意味わからんことするんっすよー。んははは」

松「大田くんから見てどうですか?」


大「やっぱ皆と一緒で面白いっすね」

松「どうです!?こうやって、面白い、面白い、って言われるのは」

千「いやぁ〜、非常にありがたいです
(この“ありがたい”を受けて
 松本さんが大喜び)
あの〜僕もそういうキャラになりたかったんっすよぉー
 (松本さん含め他メンバー大受け!)
 やっぱりぃー!(皆が笑っているので強めに)だから、こう言ってくれるのはぁ
 うれしいっすねぇ〜」

松「やっぱしこう関西男子としては面白いって言われるの、うれしいこと!?」


千「そ〜おですね
(また松本さん含め皆大受け)やっぱ、関西なんで…。
 関西の味を出して行こうと」

松「あぁ〜、な〜るほど〜」(とぉ〜くのほうで)
松「さ!そして続きましてですねぇ、さぁーたぁーけくんはどんな人でしょうかぁー!?」


宥「佐竹くんはぁー、めっちゃコチョコチョ弱くてぇー…。もぉ、ンバーンって
 叩いてくるんすよぉー 無理やり離そうとして!」

松「あの、すみません、コチョコチョてなんですか?」

宥「
あーとぉー、(と仕草でやって見せてるのかな?)こしょばす…あの…」

松「あ、こちょこ…こしょばすことか!」

宥「は、はい」

松「えぇーーー!?」

宥「んはは」

松「んへへへへぇ」

宥「んはははは」

松「どのタイミングでコチョコチョとかすんのぉー!?」

宥「冗談でぇー、なんか寝てるときとかぁー、コチョコチョしたらぁー!
 めっちゃ暴れだしてぇー!髪の毛、がぁーって引っ張るんすよぉー!
 何するん!っつったらぁー『俺コショコショ弱いねん』って!んはははは〜〜〜」

 
(めっちゃ熱く語ります!熱弁です!で、最後、自分で受けて笑ってる)

松「コショコショ弱いキャラ!?」


「んあー!」

佐「弱いですねぇー」

宥「んはははは〜〜〜」

松「大田くんは!?佐竹くんは、どんな人?」

大「いっつも笑顔ですね」

松「いっつも笑顔!」

大「笑顔ですね。へへ」

松「笑顔は癒されるか!?」

大「んふ、はい!(きっぱり!)」

 (ここ、後ろで「気持ち悪いー!」って言ってるように聞こえます)


「はは、はは」

松「じゃぁOSSaNの“癒し系”担当かな!?」

大「っはぁい!」

松「はぁー、なるほど〜。千崎くんから見て!」


千「可愛いですねぇー
(ニヤニヤ)やっぱり…笑顔が!(ニヤニヤ)」

松「笑顔が、可愛い…(ニヤニヤ)」

千「キュートです!」

松「っはぁ〜(ニヤニヤ)」

「恥ずかしい!!」

千「んは
(この鼻から抜ける笑い声が意外とセクシーです:爆)」

松「んはっはっははぁ〜」

松「も、たまにキュンっとくるくらいの!?」


千「っそうですねぇ、胸キュンです!」

 (全員大受けで大爆笑)

松「むぅーねキュン!
(ニヤニヤ)」

「にゃははははは〜〜〜」

松「いいっすねぇー。メンバーに胸キュンされるなんて、
それ
光栄じゃないですかぁー!」


佐「いや、恥ずかしいっす、むっちゃ恥ずかしいです!」

松「いや、ぁっはっはっは〜、そうっすかぁ〜

千「こーゆー笑顔が可愛いんですけどぉー、カラダは意外に
 …
(ためて…)ムチムチ、ムキムキムキで!(言い間違いに慌てて
 ムキムキムキ、って なってるしー:笑)」
 (うしろで皆も大笑い)

松「あはははぁー、いや、ムチムチってデブキャラやん!それ言うたら」

宥「それ、僕やん!」
(←ここ、一番笑ったぁー!超!超!!可愛くないー!?)
 「んははははは〜〜〜」(これも滉輝くんの笑い声だと思うんだけどなぁ〜)

千「ムキムキで!」

宥(?)「ムキムキや!やったぁー!」

千「ムキムキで」

松「あの、そのギャップがたまらない感じ?

千「
(ためて)っそうですねぇー!(君が一番の佐竹ファンみたいなことに
 なってるやんか!笑そのギャップがたまらんの!?)」

松「っざいますぅー、さ、そして長尾くんはどんな人でしょうか?」


佐「ツボに入ったら爆笑ずっとしてますよ。ゲラっすねぇ。」

松「あぁ!ゲラなんか!?」

佐「結構俺と一緒で常に笑顔っすね!」
(やっぱりねにがお、って
 
単語の最初の言葉に力が入るしゃべり方:笑)

松「大田くんから見て長尾くんはどんな人ですかぁ?」

大「握力めっちゃ強いっすねぇ」

松「あぁくりょくめっちゃ強い!?」


大「いや、さっき、握らしてたんすよ」


千「んふふふ」
(千ちゃん、笑い声がめっちゃセクシーですー!)

松「握らしてた!?え、大田くんの手ぇーをぉー!?」

 
(このあたりでメンバー爆笑)手を叩く音まで聞こえています。

大「いや、こ…」

松「長尾くんに握らしてたのぉー!?」

大「に!こぉー!やってたんっすよー!」
(多分身振りで松本さんに
 伝えている。大田くん、これ、ラジオやからぁー!身振り見えへんからぁー!)

松「手首を握らしてたのね!」

大「はいはい!」

松「なんか、手、握り合っとったんか、みたいな感じやった。違うの!?」

大「ほんでぇー、それでほどけるか、みたいなん、やってたんっすよ」

千「んははは〜〜〜」
(またも千崎のセクシーな笑い声)

大「ほんで、僕ぜんっぜん動かないんすけど、長尾くんはすぐ、かっと僕の腕を
 普通に振り切れるんすよ」

松「大田くんの手首を長尾くんが握ってぇ、それを動かして振り切れるかどうか
 という遊びですかぁ!?」


大「……(間違いなくきょとん)はい(何か!?みたいな感じで)」

 (他メンバーから静かに波の様に起こる笑い声)

松「わかっさ…」

大「しょーもないですねぇー」

松「若さって不思議だねぇー!」

松「さぁ!初めてのコンサートということなんですけれども!OSSaNとしてもですね
 見せ場がたくさんあると思いますが、えぇー、ファンの皆さんに
 ぜひ!ここを見てほしいっていうのはどこでしょうかぁー。
 千崎くん、教えてください!」


千「僕たち今回、初挑戦しようとしていることがありまして…

 (ためます!思いっきりためます。焦らしです!
千崎、てくにしゃん!!)
 バンドをするんです!」

松「へぇ〜〜〜〜〜」

佐「バンドしまぁす!」


宥「バンドしますよ」

松「もう楽器担当決まってるんですか?」

佐「決まってます!」

千「決まってますねぇ」

大「僕がギターします」

松「大田くんがギター」

大「はい」

松「そして?」


千「で、僕がドラムです」

松「千崎くん、ドラムゥー!」

佐「っとぉー、僕がぁーギターです!ソロパートのギターとかそのへんっすねぇ」


宥「んで僕がぁ、ベースしますね」

松「ドラムゥー、ギター、ギター、ベース」


「はぁーい」

松「で、ボーカルは?」

佐「もう皆で歌うって感じっすねぇー」


千「そうですねぇ」

松「あ、みんなで歌う〜」

佐「そうです」

松「あ、いいですねぇー」

松「え、ほな、もう曲の練習とかも今しててぇー」


佐「してますねぇー、結構。楽しいですねぇ、やっぱ」

松「これは先輩の曲?それともオリジナルやるのぉー?」

佐「や!先輩の曲ですね」

松「ファンの人が聞いたら誰でも知ってるような曲ですか?」

佐「知ってますね!絶対」


大・宥「うん」

千「そうですね!」

「ふははははは〜〜〜」

松「んじゃぁ、ちょっと皆盛り上がってほしいよねぇ
コンサート来る人には…」


佐「盛り上がってほしいです!めっちゃ楽しいんで!」


千「と言うより!盛り上げます!」

松「おぉー!」


佐「かっこいい!」


松「千崎、かっこえぇー!」

佐「かっこいい!」

大「やるなぁ〜」

宥「僕、そんなことよぉ言えんわぁー」

松「まぁね、せやけど、まぁこのOSSaNというユニット、えぇ、皆ね、
 あのキャラクターがいろいろ分かれててすごく面白いなぁ〜と
 思うんですけれども、俺ら、いろんな関西ジュニアの中のユニットにぃー
 ここだけは負けへんでぇーって言うのは何ですかねぇー?」


千「これは、仲のよさは負けないですねぇ〜」

佐「あ!仲のよさはほんまに負けないです!」

宥「あぁ〜」

佐「皆、ほんま仲いいっす!」

「んはははは〜〜〜」
 (あまりの熱弁ぶりに笑う他メン)

松「えぇ、松竹座にはもう何回も立ってると思いますけれども!
 やっぱりね、気合が違うと思います。今まではずっと先輩のうしろで
 やってましたがねぇ、あの〜…」


佐「そう…」


千「そうですねぇ〜」

松「今回はあの先輩がおらへんということでぇー!さぁその先輩の中でもですねぇ
 この人尊敬してます、っていうの、誰でしょうか?」


宥「んとー僕、室くんですねー」

松「室くんー」

宥「はい!室くん…背ぇ高いし、踊りもうまいし、かっこいいなぁ〜って思って」

松「室くん、お兄ちゃんのほうかな!?」


宥「そうですね、はい」

松「佐竹くんは?」

佐「僕ぅーも…室くん、の、弟のほうっす、龍太くん、お兄ちゃん的存在なんで、
 むっちゃ仲いいんで。尊敬できる部分もありますね、やっぱり」

松「そして千崎くんはぁ?」


千「僕はぁ丸山くんですね」

松「丸山くん!関ジャニ∞の!」

千「そうですね」

松「ふむ。どういうところが尊敬できますか?」


千「やっぱ優しいですし…、いろいろアドバイスとか気ぃを配ってくれてる、
 ですね。ベースとか弾いてたらかっこいいじゃないっすか、めっちゃくちゃ。
 もぉ、尊敬しますね。」

松「ほんで、なんと言っても千崎くん憧れの面白い人やもんな!?」

「んははは〜〜」
「にゃははは〜〜〜」

千「そうですねぇー!」
「ふはははは〜〜〜」

松「ねぇえ!?ねぇ!?」


千「尊敬すべきトコです、そこも」

松「ねぇ!?」


千「はい」

松「そしてそこを引き継いでいかなアカンとこやもんねぇ〜」

千「そうですねぇー。勝手に引き継がせていただいてます。」

「んははは〜〜〜」

松「おもろ担当、ということでねぇー!?」


千「はい」

松「そして大田くんは?」

大「僕は安田くんですね」

松「あ、安田くん、関ジャニ∞の!」


大「はい」

松「はい、どういうところが」


大「優しいですし、僕、人見知りなんで普通にしゃべりかけてくれたりする…
 くれるんっすよぉ。それにダンスもかっこいいですし」

松「ふんふん〜」


大「尊敬しますよね…」

松「はぁー!」

大「はい」

松「まぁでも人見知り言うてもこのOSSaNのメンバーの中では、
 なぁ?いろいろと…」


大「あぁ、結構しゃべりますね(くすっ)」 

 
宥「結構しゃべりますねぇ」

松「ねぇ!?」

宥「最初はだからぁ、会ったときはぁー全然しゃべらなかったんですよ」

大「長尾くんとかとも全然しゃべったことなかったんっすよ」

松「ふんふん」


大「佐竹くんとかも…」


宥「そんでぇー」

佐「グループ出来てからちょっとしゃべるようになって、
 ほんでなんか、だんっだん今ではなんか隠し事なし!みたいな感じですね、皆」

「ふはははは…」

松「はぁー、なるほど…(ここ、吐息で)じゃぁ、結構ほんまにもう
 仲良しで、いいグループになってきてるよね!?OSSaN」


佐「はぁ、ほんまに!いいグループ」


千「そうですよー」

松「ねぇ。それではですね最後に、今ラジオを聴いているファンの皆さんに
 一人ずつメッセージをお願いします。
 まず、大田くんからお願いします」


大「やっぱコンサートとかではバンドも頑張りたいんですけどぉー
 ダンスも頑張りたいんで、もし見に来られる方がそこを見ていただければ…
 見てほしいです」
(うしろ、メンバーの笑い声)

松「はぁーい!わかりましたー。ありがとうございます(にこにこ)
 さぁそして千崎くん!」


千「ラジオをお聴きの皆さん!」

松「はい!」

千「僕たちOSSaNは今回初挑戦のバンド、ということで
 ダンスもそうなんですけど、やっぱり初挑戦のバンド、ですねぇ、
 バンド結構するんで、しながら歌ったり、もするんで、やっぱそういうところを、
 見てほしいですね」

松「そして、えぇー佐竹くん!」

佐「絶対っ盛り上げていくんで、絶対っ来てほしいですねぇー
 バンドとかもほんまに初めてなんでぇ、出来るかどうかわからないんですけどぉー

 
(えぇーーー!?ちょ!)絶対盛り上げるんで、絶対来てください!
 (絶対、4回言うた!)」

松「そしてお母さんが37歳という衝撃的な事実を知り
 わたくし、かぁ〜なりへこんでおりますけれども長尾くん、どうですか?」


宥「んっとねぇ、バンドもするし、ダンスもするし、歌も歌うんで。もうすべてやるんで、
 その辺を見て行ってほしいですね、もう、全部を!全部見てください!」

松「さぁ、それではですねぇもう一つ、次回登場のですねぇ、伊藤くん、
 菊岡くん、浜中くん、室くん…のお兄ちゃんのほう、に!えぇーメッセージを
 お願いします」

佐「いい先輩なんで!」

松「はい!」


佐「頑張ってください!聴いてください!」


千「聴いてください」

佐「絶対聴いてください。ほんまに楽しいんで」

千「ほんまに面白い先輩なんで」

「浜中くんとか…
(←この小声、すごい面白い!)
「絶対楽しめると思います」

松「今回のゲスト、関西ジャニーズJr.のOSSaNでしたー。
ありがとうございました!」


ALL「ありがとうございましたー
(最後語尾上げて)